忍者ブログ
解っていないなりに考えた事を書きなぐり

[PR]

  カテゴリー:
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。






昨年思った事など

  カテゴリー:

明けましておめでとうございます
本年も宜しくお願い申し上げます



昨年を振り返ると、色々あったなと。
こんな事は年末迄に書くものの様な気もするけど気にしない。



世界の指導者交代が一通り済む

日本では 「この時期に選挙をやって政治を停滞させてはならない」 と言いつつ長らく停滞させてきた議員が大量落選。

選挙中は只でさえ低い外交能力が皆無になるので、日本も間に合ったのは良かった。



アラブ動乱からイスラム原理主義が勢力増大

反戦平和を叫ぶ方は、今こそシリアに関して声明を発するのかと思いきや、彼らから聞こえてきたのは

「原発反対」
「日本の右傾化が心配」



終わらぬ不景気

経済のルールを牛耳る欧米の嘘つきが撒き散らした不景気から脱し切れなかった。
もとより日本政府に景気を良くする気は無かったが。



闇雲に原発停止させた所為で電気料金値上がり

感情的反原発は不要という選挙結果が出たのに、訴求方法の失敗に気付かないふりをする反原発派は宗教的でさえある。

作曲家や歌手を外来語でアーティストと言ったりするが、彼らが社会的、政治的発言をする際、音楽的才能や発信力の強さと、内容の重要性は比例しない。

ジョン・レノン氏が 「イマジン」 を歌おうが、坂本龍一氏が 「非戦」 と言おうが、一部の厭戦気分を多少盛り上げるだけで戦争は無くならない。

斉藤和義氏やミスターチルドレンは良い歌手だと思うが、彼らが反原発や環境保護を言う度、不勉強だなと思うだけ。

何なら 「NO NUKE YES CO2」 くらい言ってみてはどうか。

哲学と現実の葛藤は永遠に必要なものだが、単なる願望で世界はどうなるものでもない。

ん? 現実との葛藤が哲学を産むのか?
よく解らんから今度、哲学の先生に訊いてみよう。

ともあれ、芸能人が政治的発言をするのは自由だが、芸能人は一般人ほど一般の事情に精通してはいないとの認識。


↓ 感情的反原発を叫ぶ人の感情の爆発



開票開始直後に負けが確定した途端発したのが、日本と国民を虚仮にする言葉。

山本太郎氏は一刻も早く ”ひとり” で日本から脱出すべき。

…と思ったら、参院選にも出る気なのかこの人。 しつこいなあ。




原発に反対するのはいいが、それなら常識として知っておくべき事がある。

・太陽光や風力が原発や火発を代替する事は無いし、宇宙太陽光は未だ夢物語
・地熱は推進すべきだが調査から稼動まで数十年計画になる
・天然ガスは他に比べれば即応性があるが、輸入が増えるほど国力を削ぐ
・メタンハイドレートは推進すべきだが、これも時間がかかる
・電気代上昇は景気回復を阻害する



これらの事から、私は以下の様に考える。
(毎回同じ事ばかり書いているが気にしない)

・火発の焚き減らしに貢献する屋上太陽光は推進、現行のFITは廃止
・石炭、ガス、原子力、その他のマルチソースを維持、高効率化
・電源は喪失する、津波は押し寄せるものとして既存原発に対策を実施し稼動
・電源喪失しても炉心冷却出来る最新の原発に建て替える
・放射性廃棄物の最終処分地は、科学的に調査し最も安全な場所を選定する



反論等あればお願い致します。

大した事書いてないし、そもそも誰も読んでねぇからきた事無いけどなw

(´・ω・`)











PR





電気は足りてる?足りてない?

  カテゴリー:

前回このブログ

『「大飯再稼動で火発止めたんだから、火発だけでも足りていた」云々は、火発の最大発電量(他社融通含む)を既に超えてる日が数日あった時点で嘘確定。

と書いた。

しかし過日の大阪府市エネルギー戦略会議では「結果論だが、大飯原発再稼動が無くとも足りていた」と報告。


ツイッターではこんな記事が大量にリツイートされていた。
関電「電力不足予測過大だった」 大飯3・4号機の3倍増 出典:京都民報Web

関電自身がそう言ったかの様なタイトルだが、そんな発表は一切無い。

いい加減、火力や水力で最大発電量が継続出来るかのような嘘はやめるべきだ。

しかし、原発の運転阻止を運動としてやっている東京新聞や中日新聞等の地方紙から、この様な虚報が絶える事は無いと諦めている。 因みに京都民報は共産系なので推して知るべし。


彼らの言う「足りていた」はまさに結果論であり、原発無しでは一時97%を越えていたとも言われる使用率でさえ「足りていた」範疇に入るのだろう。
関西は安定、九州は綱渡り 大飯3号機 営業運転開始 出典:SankeiBiz


記録的豪雨の続いた一ヶ月前と違い、夏場の渇水対策で全てのダムでのフル稼働は困難だ。
たかがクラゲの影響で原発一基分近く発電量が低下した事実もある。

それともピーク時に揚水をフル稼働させる為、毎日終日、火発を焚き続けろというのか。

・様々な問題が発生しつつも稼動を続ける火力発電所で大事故が起こったら
・これに猛暑による需要急増が重なったら

考えるだに恐ろしい。


今の所こうした事態には至っていないが、だから足りていた等と専門家と称する人までが言うのは無責任に過ぎる。

「もしもと言うなら、原発事故の方が被害は甚大だ」と言われるかも知れない。

その為に対策した結果の安全確認は福井県原子力安全専門委員会が行った。
福島第一原子力発電所事故を教訓とした県内原子力発電所の安全性向上対策について(大飯3、4号機の安全性について)[ PDF, 6677KB ]

例えば「大飯には福一で問題になったベント設備が未設置」と不安に思われるなら、福島のBWRと福井のPWRは構造が全く違うという事を先ず調べ、上記の報告書を読んで頂きたい。

安全対策は既に万全だとは言わない。

この原発に現状の対策であれば、全交流電源喪失等の過酷な状況でも何とかなりそうなので、それよりも計画停電の方が危険度は高いと考えているだけ。



秋になり、若しかしたら火力だけでも今夏は間に合わせられたという結果が出るかも知れない。

恐らく橋下市長は「もう足りるから大飯を止めろ」と言い出すだろう。

即時脱原発論を喧伝し、関西経済を電力不安に陥れた飯田哲也氏も、山口県知事選で負けた挙句に出戻って来る。
飯田哲也氏、特別顧問復帰へ 大阪府市が要請 出典:47NEWS(よんななニュース)


だが、既にある核燃料を使わず原発を動かさない事で、足元を見られたスポット価格を突きつけられている化石燃料を買い漁った結果、電気代が高騰してよいわけが無い。

「燃料はもっと安く買えるはずだ」とよく聞くが、では日本の商社がわざと高く買っていると?

TVで繰返しやっていたが、天然ガス産出国内やそこからパイプラインで気体のまま輸入出来る国々と、ガスをプラントで液化処理、LNGタンカーの運搬費用が上乗せされ、ある程度高くても買わざるを得ない日本を単純比較し「高く買い過ぎだ」と言われても「当然だ」としか返せない。

ガス価格の原油リンクに関しては以前から交渉しており、最近は成果も出ている。
米産LNG調達へ、17年から220万t―初の市場価格準拠方式/大阪ガス 出典:ガスエネルギー新聞

今すぐ安く買える方法を知っているなら、商社に教えてあげてほしい。 彼らは喜んでそうする。

エネルギーの為に戦争中の米国と、サハリン2を半ば強奪したロシアと、交渉を有利に運ぶ術を教えてほしい。

自分の都合で生産量を調節出来る側、突如不足して大量に欲しい側、どちらが強い立場にあるのかは明白。

映画館で300円のジュースに対し「ファストフード店なら100円だ!」と叫ぶ虚しさを理解すべき。


そもそも産業部門がかなり節電している時点で電気は足りていない。
デフレ不況で瀕死の状態なのに火力へシフト=電気代上昇を望む気が知れない。

不況は人を殺すのに。


家庭部門は、健康に影響の無い程度に節電してくれればそれで良い。

平日昼間でもネット等で叫び続ける反原発派が、特に頑張って節電しているようにも見えない。

電気は足りていると言いつつ、家で空調つけてテレビ見てる人は直ぐに切り、商店や公共施設へでも行けばどうか?

飯は家で作らず外食するとか。

「皆が節電すれば電気は足りる」と、産業を無視して簡単に言う方は「節電死」という言葉が流れでもしないと理解出来ないのではないか。



原発4基分 和歌山の火力建設再開…関電方針 出典:読売新聞

老朽火力のリプレースだけでも一基7~8年程度かかる事が解る。

安価な石炭や、ガスを効率良く燃やせる最新式火力発電所の新設計画も聞こえてこない中、「原発止めても何とかなる」といった何となくの掛声に乗せられるほど夢想的ではないので、これからも現実を見て判断する。


※ 8/17 天然ガス輸入価格の件を加筆



火力発電総論

火力発電総論
著者:宮岡貞隆
価格:3,990円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る













「エネルギー・環境に関する選択肢」パブリックコメント送ってみた

  カテゴリー:

東日本大震災から一年半近くが経過したが、復興は遅れているように思う。


被災された同胞が生活再建もままならないで生活保護を受け続けるよりは、多少焼け太りする位の経済的支援で自立し、一刻も早く納税者に戻って頂く方が、自殺リスク低減も含め、結果的には全体コスト圧縮に寄与すると思うんだが。


先日は反原発派が広島平和記念式典に乗り込み、黙祷の最中まで「再稼動反対!」とシュプレヒコールを繰返したそうで。
いつも反対派と世論の分断工作ご苦労様です。


さて、国の存続に係わるエネルギー問題が全国的に認識されたと思うが、これに関するパブリックコメントを内閣府が募集している。

思うところあれば、ひとつ意見を送ってみては。
締め切りは8/12(日)。


HPに記入して送信するだけ

「エネルギー・環境に関する選択肢」に対する御意見の募集(パブリックコメント)
https://form.cao.go.jp/aec/opinion-0027.html

上記の内容説明PDF
http://www.npu.go.jp/policy/policy09/pdf/20120702/20120702.pdf



私もサクッと書いて送ってみた。

--------------------

【ご意見の概要(100字以内)】

時代毎のベストミックスが重要。

全力で安全性向上しつつ原発利用。

感情に流されず、専門家の知見を集約公開し利点と欠点を整理、短期と中長期を分けて方向性を出す。

--------------------

【御意見及びその理由】

原子力、火力、自然エネで経済への悪影響を抑えつつ、時代に合わせたベストミックスで移行してゆくべき。

現状では既存原発の安全性を向上させて使うしかない。
事故は起こるものと想定し、最悪の事態でも安全に壊れる体制を確立、ここまでやったので動かしますと国民へ説明する。

福島第一の防波堤でさえ暫定なのは理解出来ない。

消費者負担を増やしかねない発送電分離は慎重に。現状では懐疑的。

短期では石炭、ガス、原子力をベースに屋上太陽光等を適度に推進する。資源調達先の多重化も必須。
FIT42円は異常で、安価な外国製パネルでメガソーラー推進されても国力を削ぐだけ。

中期は火力の高効率化、メタンハイドレート等の国産エネ推進、蓄電池技術開発促進。
科学的に最も安全な最終処分地を選定し、安全な新型原発への更新。

長期的には限りある化石燃料からの脱却を目指し、核融合、宇宙太陽光、超伝導直流送電等を引続き研究。


それぞれの段階で技術開発、多数派工作による標準化、NPO等と協力し広報に努める。

今迄は、一般人がエネルギーを考える必要が無い程、ある意味上手く隠せていた。

これを機に、様々な分野の専門家によるエネルギー会議を継続的に開催し、内容を公開すべき。
情報の少なさが無用の混乱を招いている。

政治家も官僚もそれ以外の人々も似たような教育を受けた日本人で、それ程の違いは無い。

将来的により安全、安価で高効率な革新的発電技術が出てくれば、原子力に拘る必要は無くなるかも知れない。
だが現状では、化石燃料が有限とするなら核融合位しか将来的代替案が無く、廃炉作業も必須な事から、原発技術は継承せねばならない。

東日本大震災の影響で、運動論的な脱原発が幅をきかせている様に見える。
政治家の発言もそういった空気に影響され、脱原発が国民合意であるかの如くマスコミも伝える。

だが、国家百年の計たるエネルギー問題が、時代の感情に流されるべきではない。

戦争の殆どはエネルギー問題だった事を銘肝、エネルギー強国を目指し、日本の長期安定を目指すべき。

--------------------


我ながら酷い乱文だな。

一気に書き殴ったままなので、繋がりのない行が突然入る。
「目指し、目指すべき」って何だそりゃw


しかし、大飯再稼動が無ければ、涼しい部屋でキーボード叩いてる場合じゃなかったかも知れん。
そもそも昼間は汗だく出荷作業とPCで取引先とのやり取りなので、計画停電なぞ起きてたら仕事にならん。

仕事出来ない → 収入低下 → 飲みに行けない → (゚д゚)マズー


「大飯再稼動で火発止めたんだから、火発だけでも足りていた」云々は、火発の最大発電量(他社融通含む)を既に超えてる日が数日あった時点で嘘確定。



現状を整理すると

・福島第一原発の事故由来での急性被曝による死者は出ていない。

・慢性被曝は外部、内部共非常に低く、現時点で健康被害は考えられないが油断禁物、継続的に測定し警戒を怠ってはならない。

・準備不足で過酷な避難等、二次被害による死者が出た。

・関東の計画停電で死者が出た。 関西で計画停電を起こすのは即危険がある。

・原発停止による急激な火発シフトは燃料高騰、景気悪化による自殺増加、環境汚染での健康被害が現実的問題。

・急務であるはずの原発安全対策だが、現政権の取組みは遅い。


私の認識はこんな感じ。


若しよければ、皆様のご意見もお寄せください。




それでも日本は原発を止められない

それでも日本は原発を止められない
著者:山名元
価格:1,470円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る













人寄せパンダでパンダ飼うよりはマシな方か

  カテゴリー:

“道頓堀ダイブ” で儲かりまっせ? 1キロプール実現へ

 大阪府と大阪市が検討している長さ1キロに及ぶ 「道頓堀プール」 の実現に向け、道頓堀周辺の地元商店会が動き始めた。

 税金を使わず民間からスポンサーを募り、阪神タイガース優勝時などに川に飛び込むことが問題になった “道頓堀ダイブ” を安全に楽しめるスポットの設置なども検討。 名物・江崎グリコの看板に隣接する外壁は大型の広告スペースとして活用し、プールの設置運営費を捻出する計画も浮上している。

 道頓堀プールは、府市統合本部会議で、元経済企画庁長官作家の堺屋太一氏が 「大阪10大名物案」 の一つとして提案し、松井一郎知事や大阪市の橋下徹市長も実現に意欲をみせる。 ただ、府市ともに財政難のため、税金を使わないことが前提になっている。  
出典:MSN産経ニュース




いい悪いは別にして、民間資金でやるなら好きにすれば。
その資金が公正な手段で成されたものであるならね。


ご意見番である堺屋太一氏の案だからと維新の会が丸呑みしているようにも見えるが、水着の人が繁華街のど真ん中に居る風景は如何にも滑稽で、人寄せになりそうなのは確か。


良くも悪くもごちゃ混ぜの下町感溢れるのが大阪・ミナミという場所。

未だ深く食い込んでいる裏社会から少しずつでも引き離す為に、一般社会がやれる事はあると思う。


やるのなら足をすくわれぬ様、業者から何からきっちり選定すべきですよ橋下さん。
















増税の為なら復興なんて

  カテゴリー:

ニュースを見ていて、野田内閣が言いたいのはつまりこういう事かなってのを雑に纏めてみる。



「政府が信用ならないから瓦礫を受け入れない? じゃあ自民なら信用したのか? 元々原発を推進したのは自民だろが! 俺は悪くねぇ! 震災直後混乱の元凶になった会議の議事録も実は有るけど見せるわけねぇだろ!

「欲しがってた復興庁作ってやったぞ? 現地対策本部に権限は無いから、中央省庁にお伺いを立てるのは今まで通りで、別に効率は良くならねぇがな!」

「そもそも俺ら増税しか興味ねぇから、瓦礫とか復興とか面倒で時間かかる実務はお前ら勝手にやっとけや!」

「税と社会保障の一体改革って言ってたが、社会保障改革は当然時間かかるから先に増税だけ通すわ!

「先ず身を切れ? 仕方無ぇな~公務員給与7.8%下げてやるよ、2年だけな! ボーナスは4.1%アップ済だしな!」

「増税は景気回復後って文言を入れときゃいいだろ? 数値目標入れたら、すぐに増税出来ないだろうが!」




こんな感じ?

間違った認識があればおせーてエ○イ人。



しかし民主党内で増税派と反対派がやりあう姿は、TPP交渉参加直前の下手な芝居と同じだな。

因みにTPPは参加後も離脱出来ると思うよ、米国とまともにやりあう覚悟があるなら。
可能であってもやる気が無ければ出来ないのと同義。

生きている内に日本の独立を見たいんだがなぁ……。





関西テレビのスーパーニュースアンカーを見ていると、理解不能の理論が聞こえてきた。


増税に関して藤井裕久・民主党税制調査会長の発言

3049e1d2.jpeg

「物価が滅茶苦茶に上がる時こそですね、一番これを入れ、入れちゃいけない時なんです」
(文は全て発言まま)


( ゜д゜)ポカーン……

インフレ下で増税しちゃいけない……???



0bc57634.jpeg

「だから、逆にむしろ低成長とかマイナス成長の時の方がやり良いんですね」



えーっとねー、全く解らん。


自分は経済素人なので最近は三橋貴明氏のブログとかで勉強中だが、それとは全く逆、というか論点がずれまくった事を言うのが藤井氏。


どちらかが間違っている筈だが、数字の裏づけも無い上にわざとミスリードしているとも疑える藤井氏を嘘つきと認定。


しかしこの報道自体が抜粋だから、若しかしたら詳しい数字や納得出来る理論を仰っておられたのかも知れん。

この公演全文どっかで見られんかな……

どんなエ○動画より、今一番見たいのがこれだわw


……と思ったら三橋氏が凄いタイトルで、呆れつつ指摘しておられた。

税金の意味を知らない愚者


やっぱり財務省出身者って、財政再建狂信者なんだなーと実感。

未だ始まったばかりで弱々しい景気回復を犠牲にしてでも財政再建を優先する必然性を論理的におせーて狂信者。




増税のウソ

増税のウソ
著者:三橋貴明
価格:800円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る













カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブログ内検索
バーコード
カウンター
フリーエリア



一介のブログ

アクセス解析
ATOM  
ATOM 
RSS  
RSS 
Copyright ©   一介のブログ(裏)   All Rights Reserved
Design by MMIT  Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]